アメリカファースト

これまでのアメリカ大統領達、ありがとう。

世界との関係を大事にする。ただ、アメリカの国益は優先にする。

アメリカ製を買い、アメリカで雇用を拡大させる。

 

過激派組織に対抗する。

 

アメリカファースト。

ダウ平均下落から上昇。

ワシントンで暴動。

株る 20170112

トランプ氏会見は不評でしたね。市場もメディアも。今日は。

 

倒置法 笑

 

個人的に思うこと

1月12日(木) 今日の下げは一時的な下げとみています。年明けから大幅上昇し、持合からの下げ。という流れを見ると調整という便利な言葉が似合います。また、テクニカル指標も悪化したという判断はまだ出来ないのではないのでしょうか。(一目均衡、MACD)

 上昇を続ける市場において行かれた方達の買い場になるとさえ思います。

 今日買うことが出来た銘柄は今後も付き合う事ができる株だとも思っています。

 

テリロジー、構造計画、JIA 、ショーケース、NECソニー

 

明日はSQ値算出、米国市場ウェルズファーゴなどの決算が控えています。

 

コメントあれば宜しくお願いします。

株る 20170112

株式は緊張感ありますね。

資金シフトが早い相場です。まいります。

 

目先はトランプ氏の会見というイベントや中国の元売り、ビットコイン規制など動きが見られます。また、素材セクターも材料が出ています。やりづらい相場ですが、物色されている市場に飛び乗って良いかと思います。ただ、銘柄選びは一考が必要と考えています。下がっても比較的、精神的にダメージが少ない銘柄が良いかと。また、改めて市場は規制を嫌いますね。身にしみます。

 

ロゼッタ三菱マテリアル楽天、日本ラッド、JIA

 

 

イギリスEU離脱について

ハードブレグジット。怖いですね。

個人的には、現在イギリスの件は比較的考える割合が少ないです。何故か。遠くて1年以上あとに結論が出る問題だからです。ただ、忘れて良い問題ではないですね。

 

イギリス問題の注意点は主に貿易だと考えています。どの国も貿易が基本的に経済を支えている事は当たり前ですが、EU離脱協議がある際は貿易の取引条件が協議される際は注意が必要になると考えています。

 

目先はロンドン市場の同行で良し悪しを判断しても良いと考えています。

 

1月はEU各国で選挙があるそうです。注目です。

 

 

中国経済は大丈夫なのか 20170112

中国経済はどうなのか。データ的に大丈夫と考えています。様々な経済指標がまりますが、ピックアップする指標はOECDがまとめている景気先行指数です。指数は上昇傾向になっています。合わせて貿易も輸出、輸入も増加傾向にあります。

 

去年から景気刺激策を行った結果として、経済指標の改善が見られると見て良いかと思います。データ的に。

 

注意点として、中国の景気刺激策だけで今回の結果ではないと考えています。景気刺激策に加えて、資源価格の上昇が現在のデータである事という事はしっかりと認識したい所です。

 

今後については、中国の経済政策や各国の経済政策次第です。前提条件が崩れる条件は経済政策の調整の時と考えています。

トランプ政権の関税について

先週からトランプ次期大統領のツイッター発言が市場に影響を及ぼしていると考えています。輸出株に手は出しづらいですね。

 

中国からの輸入品に45%の関税かける発言。気になります。 

ウォール街のストラテジートム・リー氏の米国株弱気。

 

上記は広瀬氏のツイッターで見ました。

興味のある方は検索してみて下さい。

イギリスEUから離脱の件 

協議の協議から協議へ。

イギリスのEU離脱の件で休み明け騒ぎそうですね。

イギリス、中国の件は今週まとめます!

できるだけ、必ず、きっと、絶対に! 笑