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働き方改革パートの時給サラリーマン

株ブログ ですが関係のない話です。強いての結論もありません。

 

 

 

 

働き方改革について

「働き方改革」ですが、どうなんでしょうね。労働者にとって、良い方に向かうと良いのですが。現在働き方改革の話題として、残業を減らす、サービス残業をさせない、正社員店長と非正規店長の待遇見直し、パートやアルバイトの時給上昇と様々なトピックが挙げられていますが、どうなるのでしょうかね。分かりません。わからない点は、抽象的ではありますが何をどうしたら労働者が現在よりも、幸せに働けるのかという点です。

 

私の周りは、現在でも平日の拘束時間が長い方や土日出勤もいます。フルコミッションで働いている方は基本休みがありません。また、バイトを掛け持ちしている方もいますし、残業代で稼いでいるという方もいます。当然サービス残業している方もいます。

 

働き方は職業や待遇次第で様々な事は承知していますが、勤めている会社や団体の規模次第で同業種でも待遇の改善・向上に仕方なく、差が生まれて来るのではないかという点が私を悩ませます。

 

また、何を目安として働き方改革の成果・向上とするのかも注目です。 

 

会社の規模や待遇等の違いはあれども、総体的に労働者にとってメリットのある改革を期待します。

 

 

 

 

大型株→中小型株へ資金シフトか?

メディアの情報とギャップがある相場でしたね。大型は全般比較的まちまちで、中小型株が強かったです。

 

今週は、マザーズ株やジャスダック株の上昇が期待できますね。私も期待しております。

 

目先は、トランプ氏のイスラエル訪問にてお土産の有無。OPECが減産シナリオ道りかもしくは、それ以上の合意の有無が焦点かと思います。加えて、6月の米国利上げシナリオもしかりですね。相場は上記イベントを折り込む形で動いていると考えています。

 

私はシナリオ通りに進まないというリスク懸念よりも、相場の流れに合わせた取引を行うことを勧めます。中小型株で取引を行って良い環境であると考えています。

 

お勧め銘柄

ファーストロジック、チェンジ、マルマエ、MDV、パナソニック

 

寄り道

私はジャンプっ子でありました。週間少年ジャンプとの出会いは小学生四年生の頃です。大学一年生まで購読していました。きっかけは、友人が読んでいて私もはまりました。当時は「るろうに剣心」、「ハンター×ハンター」、「ワンピース」などがブームでした。おそらく前回もジャンプっ子であったことは、ブログに書いていると思いますが、改めてこの件を書こうと思った動機は「バンナム」です。バンナムは主にゲームソフトを開発、関連商品の販売している企業です。みなさんご存知だと思います。ジャンプっ子であった事とバンナムの関係ですが、バンナムはキャラクター商売が上手で、今でも私がハマった漫画のキャラクターをゲームにし、また世界観の異なるキャラクター達を共演までしてくれる、凄い事を毎年してきます。

 

だから、なんなんだと言うことですが、人々を一度でも感動(魅力)した作品は世代を越えて愛されて行くものだと改めて感じたからです。

 

先日、近所のスーパーにて子供達がドラゴンボールごっこをしていました。さっするにスーパーサイヤ人になっていました。私は漫画やテレビ放送でドラゴンボールを視聴していましたので、子供達が夢中になるのは分かりましたし、ドラゴンボールの魅力が世代を越えていることを目の当たりして嬉しく思いましたが、ただ一つモヤモヤしました。恐らくチビッ子サイヤ人達は、孫悟飯のあらゆる全盛期を知らない。泣

 

バンナムさん。孫悟飯を活躍させてください。宜しくお願いします。笑

 

以上。

政局不安の怖さ、払拭のリスクオン!

アメリカに続き、ブラジルもか 笑

疑惑、疑惑!からの一時下落。今回の流れで勉強になったのは、思っている以上に各国の政権情勢が投資判断の目安になっていることです。市場は基本休むことなく動いている。資金が出たり入ったりと。資金が向かうには理由があり、シナリオがある。シナリオの前提条件が今回の様に、揺らぐ危険性が高まると売り圧力が強くなることも納得がいく。

 

ただ、いわゆる暗雲が晴れると資金が再び戻ってくることは、世界中が投資先に妙味があるのだろうと再認識できる。

 

ブラジルのトップも疑惑についての調査を受け入れる旨を発表している。アメリカ、ブラジルの今後の同行に注目です。

 

株式市場は先週を振り返ると、押し目の買いと好業績、来期見通し良好の銘柄買いスタンスで良いみたいですね。

ただ、トランプ氏のイスラエル訪問とOPEC原油減産の延長会議は見届ける必要があると思います。基本的には買いスタンス継続。戻り高値で一部売却でやっていこうと思います。

 

お勧め銘柄

セグエ MDV マーキュリア 三井化学 

 

 

トランプ氏情報漏洩疑惑②

プギャーな下げでしたね。私は気になる株を資産の3割買いました。今回のトランプ氏の疑惑は日経平均、ダウ、ナスダックが高値圏にあるため売りの理由にされた感があると考えていますがどうなるのてましょうか。

 

疑惑により、弾劾裁判など政局不安がありますが、時間が解決してくれると思います。また情報提供元のイスラエルは怒ってないみたいです。今月22日、23日にトランプ氏は訪問するみたいですし、25日は原油会議があります。良い結果が出ることを期待します。

 

お勧め銘柄

ヴィンクス アルファco

トランプ氏情報漏洩疑惑でどうなる?

トランプ氏、そして側近達どうした!?何かあったのか?と思わせる報道がありましたね。「情報漏洩疑惑」【他国を介した秘密情報の発信にはその国の了解後に共有するルールあり】と、ありますね。またトランプ氏のツイッターにて、上記疑惑を認めることを感じさせる投稿あり。相場のテンションや経済指標のまちまちさ(少し解消)がある中でのこの報道はいただけないです。

 

もしもではありますが、弾劾裁判にでもなれば、市場環境悪化への懸念がよぎります。

 

今日からキャッシュポジションの割合を増やすスタンスに変更です。新興市場の通貨が強い環境の中ではありますが、残念です。

 

上記内容は個人的意見が強いですが、米国市場しかり各株式市場、為替市場の下押しはあまり感じません。今日の日本市場も下落ではありましたが、好業績と自社株買いを発表した銘柄は強かったです。

 

市場を見る限り買いスタンス継続で良いと思います。

 

お勧め銘柄

カゴメ伊藤園優先株、マーキュリア。

セルインメイよりも半年の休憩よりも

日経平均は底固いといった印象を持たれた方が多いと思います。私もそうです。寄付から引値を見るとそう感じてしまいますね。場中に速報としてロシアなども原油減産のニュースもその要因になったのかな?私が贔屓にしている化学株は大変でしたけど。泣 経済指標もまちまちムードでしたしね。

 

目先の相場は鍋底からの上昇をイメージしています。テクノスジャパン株の様な動きです。下がっても不愉快ではない株を買うと良いと思います。今週はメガバンクや米小売企業の決算が控えています。やりづらい相場ですが後だしジャンケンで行きます。

 

お勧め銘柄

エムスリー、ミネベアミツミ、マルマエ、サンコーテクノ、ゼニス羽田

 

変わり種

丸文(7537)  

元呉服屋だそうです。今では犯罪者予備群と言うのでしょうか、万引やテロなど犯罪を犯そうとしている人間の体温や行動を察知してマークしてくれるシステム等を手掛けている会社だそうです。詳細はHPにて確認してみてください。アニメ【サイコパス】のシビュラシステムみたいなものです。笑

配当も高めです。既存の監視カメラに後づけ出来るそうです。

 

雑談

給料から生活費(貯蓄、保険)をやりくりし、そこから更に投資に回す。難しいですね。調子に乗って散財してしまうと後の祭と言う奴ですね。収支のバランスとは言いますが、中々ね。やらない理由がありすぎて困ります。

 

 

米小売業界は決算厳しいか!?

米国株の決算は良好が続いていましたが、小売株は話が変わって来そうですね。アマゾンを中心に消費が店舗からネットへの流れは以前強いみたいです。また、百貨店も高級装飾品のテナントが減ってきている様子です。また為替水準も厳しいとみています。今回の決算で為替要因による収益の圧迫というフレーズがないことを願っています。

 

話は変わりますが、日経平均株価は二万円に届かず、目先調整か?という感じですね。

為替、決算や来期見通しも良好とみていますが、アナリスト予想は毎度のことハードルが高いと感じます。分析方法を公開してほしいです。笑

 

お勧め銘柄

マルマエ、チェンジ、セラク、エムスリー、ミネベアミツミ。

 

雑談

著名投資家ウォーレン・バフェット氏が米IBM株の株式取得を間違いだったとの見解を発表したことには驚いた。銘柄失敗は誰にでもあるが、失敗だったとは決まってないが、よくメディアを通して発表したものだと強く思う。今回の決断へ至る考え方、次の取得株の発言が気になる。